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Timeline Stories

体調が悪化し会社を辞める(22歳)

思っていた仕事内容と若干違ったこと、上司があまり頼りにならなかったこと、様々なことでストレスが溜まっていくのを感じながらも仕事を頑張っていたある日、ついに体調が悪化し会社を辞めた。

卒業ギリギリで就職先が決まる(21歳)

体調が悪い中頑張って就活を続け、なんとか就職先が決まった。体調を崩したのをきっかけに乗り物にも乗れなくなったため、家から自転車で通える距離の職場で探した。

卒業制作&就活のストレスで再び体調を崩す(20歳)

専門学校1,2年生は何も問題なく楽しく通えていたが、3年生になって卒業制作と就活のストレスで再び体調を崩した。自分の意見を言うことが苦手な私にとっては、就活は地獄だった。この時の症状は主に喉のつまり。

専門学校に入学(18歳)

昔から少し興味があった分野を学べる専門学校に入学。この学校は、入試が面接と小論文だけだったため、高2の夏からまともな勉強をしていない私でも受かることができた。

通信制高校を卒業(18歳)

レポートの提出とスクーリングを無事に終え、通信制高校を卒業した。同級生と同じ年に卒業できて少し安心した。

スクーリングで友達ができる(高校3年生)

通信制高校では絶対に行われる”スクーリング”に参加した。スクーリングでは県外の付属の高校に行き、約20人程の生徒と一緒に授業を受けた。誰1人知り合いはいなかったが、たまたま隣になった子と友達になった。

通信制の高校に編入(高校2年生)

高校にもう一度通える見込みがなく、単位の問題で通信制の高校に編入した。その高校では登校ペースが選択できたため、家でレポートをやって提出する在宅コースを選択した。この頃には体調はほぼ治っていた。

急に学校にいけなくなる(高校2年生)

夏休み明け、夏期講習に行くためにバスに乗っていたら急に目の前の景色がぐらぐらと歪んで見えて、気持ち悪くなってバスを降りた。その日から高校に通えなくなった。自律神経失調症かもと診断された。